一般社団法人日本民泊協会|公式サイト | 香川)県内民泊、届け出受理3件 高松では空き家改装も

会員ログイン

香川)県内民泊、届け出受理3件 高松では空き家改装も

投稿日 : 2018年6月25日 | 最終更新日時 : 2018年6月25日

朝日新聞マイタウン香川県 – 2018.06.25

https://www.asahi.com/articles/ASL6H6FJKL6HPLXB01D.html

写真・図版

民泊に関する新法が施行された15日現在、県内で営業の届け出が受理された施設は3件、届け出自体も14件にとどまっている。都心はマンションの空き部屋が目立つが、高松市では昭和時代の民家を改装した民泊もある。

高松市高松町のJR古高松南駅の正面。小西勇さん(69)の民泊「遊び家 ふるたか」は、国道11号沿いの木造平屋だ。

敷地は約200坪。庭にトウモロコシやシークワーサーなどが植えられ、バーベキュー器具もある。果物や野菜は、客が食べてもいいという。

台所やトイレはもちろん茶室も…